新刊 単行本 その他考古

新刊単行本その他考古
Ranking:4,083番 / 88,322冊
単行本 1,128番 / 10,072冊
その他考古 142番 / 1,428冊
書名 なんで洞窟に壁画を描いたの? 美術のはじまりを探る旅
シリーズ 13才からの考古学
著者 五十嵐 ジャンヌ 著
発行元 新泉社
出版年 2021/01
B6 ページ 324
六一ID N87828 ISBN 9784787720276
 
 
新刊  会員割引:
2,200 (2,000円+税) 在庫 5冊以上 カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
【目次】
プロローグ:はじめての文化祭を終えて
第1章 洞窟壁画って何?
ラスコー展
ギャラリートーク
美術のはじまり?
第2章 春休みのフランス旅行(1):ボルドーとヴェゼール渓谷
アキテーヌ博物館
ラスコー4
フォン=ドゥ=ゴーム洞窟
ルフィニャック洞窟
第3章 春休みのフランス旅行(2):レゼジーとパリ
レゼジーの先史博物館
クロ=マニョン岩陰と国際先史センター
パリの人類博物館
ルーヴル美術館
第4章 動物と人間の違いって何?
上野動物園
上野公園でタバタさんと
第5章 文化祭に向けてのアイディアをまとめる
尖石縄文考古館
夏休みが終わり
文化祭での発表
エピローグ:10年後の野外調査
あとがき
洞窟・施設・博物館案内
フランス洞窟壁画ガイド(本書で紹介した洞窟壁画)
その他のヴェゼール渓谷の壁画遺跡(すべて世界遺産)
フランスの博物館や施設
日本の博物館・動物園
 

シェアする

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。