新刊 歴史一般・史料 中世史

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書名 蒲生氏郷
シリーズ 織豊大名の研究第9巻
著者 谷 徹也 著
発行元 戎光祥出版
出版年 2021/02
A5 ページ 390
六一ID N88416 ISBN 9784864033695
 
 
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内容・目次
【目次】
総論 蒲生氏郷論 谷徹也
第1部 蒲生氏郷の生涯
  蒲生氏郷――戦国を駆け抜けた武将 高木叙子
  清州会議における蒲生忠三郎への知行充行状について――他三通の織田氏宿老連署の文書と関連して 杉本喜一
  大崎・葛西一揆に関する一考察――新出の蒲生氏郷書状を手がかりに 高橋充
  蒲生氏と豊臣政権 伊藤真昭
第2部 城郭と領国支配
  近世城下町の成立――蒲生氏郷の場合 助野健太郎
  古写真で見る松坂城 門 暉代司
  蒲生の会津入り――支配のかたち 小林清治
第3部 氏郷死後の蒲生氏
  蒲生氏と徳川政権 尾下成敏
  近世初頭の村落間争論と鉄火取りの伝承――元和五年稲川郡綱沢・松尾両村間の山論をめぐって 阿部俊夫
  蒲生家「分限帳」諸本の基礎的考察 宇都宮匡児
第4部 家臣団と史資料
  大崎・葛西一揆に関する一考察 高橋充
  蒲生氏郷画像模写事業報告 高木叙子
 

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