新刊 論集

新刊論集
BEST300
Ranking:119番 / 89,333冊
論集 5番 / 899冊
書名 昼飯の丘に集う 中井正幸さん還暦記念論集
シリーズ
著者 中井正幸さんの還暦をお祝いする会 編
発行元 真陽社
出版年 2021/03
B5 ページ 280
六一ID N89040 ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
3,300 (3,000円+税) 在庫 5冊以上 カートに入れる

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内容・目次
【目次】
石井智大 奈良盆地東南部の古墳への他地域の有力者埋葬説をめぐって
石橋茂登 美濃・飛騨の銅鐸小考
岩本崇 古墳時代倭鏡の鋳掛け
魚津知克 鉄製農具・工具研究史からみた古墳時代社会へのアプローチ
河野正訓 岐阜県船来山古墳群の渡来系移民 生産用具の検討を中心に
川畑純 地域圏の解体と再編 前方後円墳の分析と墳形にみる地域性
金宇大 日本列島出土三葉環頭大刀の系譜
阪口英毅 宮司井手ノ上古墳出土三角板革綴短甲の再検討1
高木清生 尼塚4号墳副葬品の追跡とその組成復元
高田健一 魏志倭人伝からみた弥生時代倭の天然資源
高松雅文 6世紀後半の捩り環頭大刀と古代氏族の動向
内記理 ガンターラ地方の仏教寺院における塔院の造営順と彫刻材質の比率
中谷正和 弥生時代のミニチュア土器とその表現 東海地方西部の資料から
林正憲 美濃地域における古墳から寺院への変遷過程
早野浩二 美濃における古墳時代集落の形成とその画期 宮之脇遺跡A地点を中心とした検討
廣瀬覚 昼飯大塚古墳の埴輪生産体制再考
福永伸哉 大垣市東町田墳墓群からの着想
藤井康隆 中国南京市における最近の埋蔵文化財保護について 『南京市地下文物保護条例』の紹介
松本茂 狩猟民の再来 剥片尖頭器石器群南進のタイミシグと速度
三浦俊明 東海西部の石製品と前期古墳
森島一貴 美濃地域における横穴式石室の空間利用 船来山古墳群の事例から
和田一之輔 後期埴輪生産と権力をめぐる諸問題
中井正幸さんの還暦に寄せて
 

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