新刊 単行本 縄文

新刊単行本縄文
BEST1000
Ranking:958番 / 88,291冊
単行本 239番 / 10,069冊
縄文 50番 / 640冊
書名 生活空間 集落と遺跡群
シリーズ 縄文時代の考古学8
著者 小杉康 谷口康浩 西田泰民 水ノ江和同 矢野健一編
発行元 同成社
出版年 2009/03
B5 ページ
六一ID N03486 ISBN 9784886214638
付属品
 
 
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内容・目次
<内容>
縄文時代における定住とその要因、住居構造や居住面積などから集落の分析を試み、それらの居住システムからどのように遺跡群が構成されたのか、縄文社会の空間利用を探る。

【目次】
1 総論 縄文時代の生活空間―「集落論」から「景観の考古学」へ〔谷口康浩〕
2 定住度 季節的定住と通年定住―民族誌事例の検討から―〔羽生淳子〕/定住化とその要因〔雨宮瑞生〕
3 竪穴住居と建物 居住の技術―縄文時代〔浅川滋男〕/住居の面積〔武藤康弘〕/掘立柱建物と建材〔荒川隆史〕
4 集落の分析法 集落遺跡の形成過程―「環状集落跡」の形成プロセス―〔黒尾和久〕/竪穴住居のライフサイクル〔小林謙一〕/竪穴住居の型式(中期)〔櫛原功一〕/竪穴住居の型式(後・晩期)〔菅谷通保〕/環状盛土遺構〔江原英〕
5 居住システムと遺跡群 信濃川上流域における縄文時代草創期遺跡群〔佐藤雅一〕/海進期の奥東京湾沿岸遺跡群〔小川岳人〕/山間部の遺跡群―奥三面遺跡群〔富樫秀之〕/遺跡分布密度の把握〔長岡文紀〕/居住システムの変化―東北地方前・中期〔酒井宗孝〕/居住システムの変化―琵琶湖周辺地域〔瀬口眞司〕/居住システムの変化―関東後晩期〔石井寛〕
 

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