新刊 単行本 中世

新刊単行本中世
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書名 南北朝「内乱」
シリーズ
著者 悪党研究会 編
発行元 岩田書院
出版年 2018/10
A5 ページ 288
六一ID N74355 ISBN 9784866020587
 
 
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内容・目次
【目次】
機.轡鵐櫂献Ε
十四世紀内乱を考えるために-『太平記』再読- 市沢  哲
楠木一族と南北朝内乱-楠木正儀の地域支配- 廣田 浩治
南北朝期の名主・荘官職相論と守護被官の形成 徳永 裕之
「内乱」の歴史的射程
-シンポジウム「南北朝「内乱」」へのコメント- 佐藤 公美
シンポジウム討論〈要旨〉 司会:櫻井彦
 文責:渡邊浩貴

 供‘叩]
「太平記」にみる庶民の活計二題-交換と世評- 蔵持 重裕
良慶・大進房・姫鶴女
-正和四年兵庫関悪党事件の背景- 渡邊 浩史
東国武士と南北朝内乱
-武蔵国足立郡三室郷の平氏一族を中心として- 山野龍太郎
紀伊国飯盛城合戦の実像
-六十谷定尚の考察を中心に- 牡丹 健一
建武新政下の宇佐大宮司職相論
-到津公連の評価をめぐって- 徳永健太郎
建武政権・南朝の武力編成と地域社会
-武者所職員の事例から- 渡邊 浩貴
南北朝内乱と悪党・地域秩序・幕府
-伊勢国大国荘を中心に- 小林 一岳
 

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