新刊 論集

新刊論集
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Ranking:917番 / 85,391冊
論集 49番 / 837冊
書名 大正大学考古学論集
シリーズ
著者
発行元 大正大学考古学論集刊行会
出版年 2020/05
B5 ページ 248頁
六一ID N85608 ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
3,300 (3,000円+税) 在庫 2冊 カートに入れる

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内容・目次
※斎藤忠先生の着任から50周年の節目の年に初の論集を刊行。18名の卒業生による論文を収録。
【目次】
御堂島 正 黒曜岩製石器の運搬痕跡に関する再検討 ブラインドテストの結果を受けて
内海 遥 旧石器時代における狩猟具の研究 石器の投射実験
田中浩江 黒曜石原産地直下の縄文集落について 長野県立科町大庭遺跡の再評価に向けて
生山優実 縄文時代前期末の気候変動期における社会変化
谷藤保彦 長野県飯山市田草川尻遺跡出土の縄文時代前期初頭土器の検討
奥野麦生 土器文様の多重連鎖構造について
川又隆一郎 古墳時代における茨城県桜川上流域の集落展開の様相について
塚田良道 三昧塚古墳出土冠の装飾文様
深沢くみ 亀甲繋文の二系列
黒澤彰哉 多賀城碑の「常陸国界」について
大川敬夫 塔の基壇構造について 特に掘込地業を中心として
近沢恒典 都城盆地における古代土器編年について
井口喜晴 折り曲げられた鉄刀について 経塚出土品を中心に-
田中広明 牛馬に用いた焼印
越田真太郎 常陸・北下総の中世石造宝塔
伊藤宏之 下総国葛西郡における武蔵型板碑製作の一例 葛西城出土資料の検討
赤石光資 考古資料の保存  埼玉県蓮田市に所在する板碑の信仰と石造物から
守矢昌文 尖石遺跡の発掘調査と国史蹟指定 学史から見た「尖石石器時代遺蹟」の国史蹟指定の意義
大正大学の考古学50年のあゆみ
 

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