新刊 単行本 弥生

新刊単行本弥生
Ranking:1,192番 / 84,731冊
単行本 299番 / 9,379冊
弥生 40番 / 515冊
書名 東アジアの銅鏡と弥生社会
シリーズ
著者 南 健太郎 著
発行元 同成社
出版年 2019/04
A5 ページ 290
六一ID N77508 ISBN 9784886218193
 
 
新刊  会員割引:
7,150 (6,500円+税) 在庫 1冊 カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
【目次】
序 章 弥生時代の銅鏡研究と本書の課題
第1章 漢代の銅鏡と日本列島への拡散
 第1節 漢・三国・西晋期における銅鏡副葬の展開
 第2節 技術的視点からみた漢鏡の製作時期
 第3節 微細痕跡からみた「伝世鏡」の検討
 第4節 平原遺跡1号墓出土鏡の評価
 第5節 日本列島における漢鏡拡散の展開
第2章 仿製鏡生産と破鏡利用の展開
 第1節 小形仿製鏡の分類と編年
 第2節 製作技法からみた小形仿製鏡の製作地
 第3節 小形仿製鏡の拡散と社会的意義
 第4節 破鏡利用の開始とその展開
 第5節 画文帯神獣鏡の破鏡をめぐって
 第6節 破鏡としての小形仿製鏡の拡散
第3章 漢代における銅鏡の保有とその意義
 第1節 漢代の銅鏡使用
 第2節 漢代諸侯王墓・王后墓の鏡副葬と階層性
 第3節 中・下級官人墓における漢鏡の副葬
結 章 銅鏡と弥生社会
 

シェアする

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。