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石見銀山 龍昌寺跡
石見銀山 龍昌寺跡
立正大学考古学研究室も参加した石造物調査報告書。分かっているようで、分かっていないことも多い近世墓塔のデータとして重要。投稿者名未設定
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石見銀山 妙正寺跡
石見銀山 妙正寺跡
昭和18年に山陰大水害により廃棄した妙正寺跡の石造物調査報告。竹ヤブ内に残る石塔群のモノクロ写真が妙にリアルである。投稿者名未設定
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石見銀山遺跡総合調査報告書第4冊 歴史文献研究会編
石見銀山遺跡総合調査報告書第4冊 歴史文献研究会編
日本、中国、朝鮮、東洋、西洋方面からの文献調査成果を掲載。なお、報告書5は「石見銀山関係歴史年表」、報告書6は「民俗調査・港湾調査・街道調査」となっているが、港湾および街道については別途詳細な調査報告が刊行されている。投稿者名未設定
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石見銀山遺跡総合調査報告書第3冊 城跡調査・石造物調査・間歩調査編
石見銀山遺跡総合調査報告書第3冊 城跡調査・石造物調査・間歩調査編
国史跡山吹城跡・矢筈城跡・矢滝城跡・石見城跡をはじめ6箇所の城跡、各地区に残されている石造物および間歩の調査報告。なお、石造物については、別に「石造物調査報告書」が複数冊刊されている。投稿者名未設定
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石見銀山遺跡総合調査報告書第2冊 発掘調査・科学調査編
石見銀山遺跡総合調査報告書第2冊 発掘調査・科学調査編
発掘調査編は、『石見銀山遺跡発掘調査報告書1』と同内容。科学調査編では、108点の資料の分析が行われている。投稿者名未設定
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石見銀山遺跡総合調査報告書 第1冊 遺跡の概要
国史跡石見銀山遺跡および大森銀山重要伝統的建造物保存地区を世界文化遺産登録に向けて実施された総合調査の報告書全6冊のうちの第1冊で、石見銀山遺跡の概要が掲載されている。この総合調査報告書は、6冊セット箱入りのものもあり、銀色の箱が良い。投稿者名未設定
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石見銀山 石見銀山遺跡発掘調査報告書2
平成11年度から16年度まで実施された5地区の発掘調査報告。石積み土坑6例について、絵図から建物脇にある水溜の役割が紹介されているが、様々な用途があるようである。写真図版はオールカラーで分かりやすい。投稿者名未設定
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根室半島チャシ跡群 : 環境整備事業報告書
根室半島30数キロメートルにわたって点在する24か所が国の史跡に指定されている。これらの測量図などが掲載されており、この史跡の基本的な文献となっている。投稿者名未設定
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幡羅遺跡3 実務官衙域の調査1・道路跡の調査
謎のユルキャラ「ハラ君」で売り出し中の国史跡幡羅官衙遺跡の3冊目の発掘調査報告書。幅8mの古代道路跡が検出され、西側方面につながる他遺跡との関係が紹介されている。投稿者名未設定
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国指定史跡 永福寺跡 遺物編・考察編
源頼朝が創建した国史跡永福寺跡の整備にともなう発掘調査報告のうち、遺物編と考察編。毎年刊行されていた発掘調査概報類は、古書市場で、かなりダブついているが、本報告である「遺構編」と本書は、かなりのレア本である。投稿者名未設定
