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福岡県の中近世城館跡4 筑後地域・総括編 附.福岡県の近世台場・遠見番所・烽火台跡
1と2は筑前地域、3は豊前地域、4は筑前地域と総括編となっている。九州歴史資料館で販売していたが、好評につき完売。現在はレア本となっている。投稿者名未設定
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明治大学博物館研究報告 第23号
「茨城県三昧塚古墳出土遺物の研究」と「明治大学莫物館所蔵の蕨手刀について」の2篇を収載。三昧塚古墳出土遺物は、この報告が国指定重要文化財の申請用となっている。投稿者名未設定
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舞子浜遺跡
国史跡五色塚古墳の西方約1メートルの砂浜にあり、埴輪棺が20基近く発見されている。本書では3基の埴輪棺が報告されている。投稿者名未設定
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大野窟古墳発掘調査報告書
墳長123メートルで熊本県最大の前方後円墳。横穴式石室玄室の高さ6.5メートルは国内最大。国史跡申請用報告書。レア本です。投稿者名未設定
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荒屋遺跡 第2・3次発掘調査報告書
国史跡申請用報告書。荒屋型彫刻刀形石器や細石刃で有名な後期旧石器時代の遺跡。投稿者名未設定
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西谷3号墓発掘調査報告書
2世紀後半の四隅突出型墳丘墓で、国史跡西谷墳墓群では最古の王墓。レア本である。投稿者名未設定
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山ノ鼻1号墳
山ノ鼻1号墳
国史跡今宿古墳群のひとつ。4世紀中頃の全長50メートルの前方後円墳で、現在は史跡公園として整備されている。投稿者名未設定
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正光寺山古墳群
6世紀後半頃の横穴式石室をもつ6基の円墳を調査。現在は史跡公園として整備されている。四国地方の古墳群の報告書としては、まとまった内容となっている。投稿者名未設定
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史跡茅原大墓古墳 : 第1次〜第4次発掘調査概要報告書
古墳時代中期の墳長86メートルを測る前方後円墳で、国の史跡に指定されている。くびれ部から埴輪棺が発見され、盾持人物埴輪は注目される。投稿者名未設定
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重要文化財 岩戸寺宝塔保存修理工事報告書
弘安6年(1283)建立で国東塔最古の事例。岩戸寺は「六郷山」のひとつとして国の史跡に指定されており、参道の石段脇上部の巨岩の上に建っている総高6.3メートルの宝塔は、国東塔の代表的なものとして有名である。投稿者名未設定
