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北条義時法華堂跡確認調査報告書:神奈川県鎌倉市
北条義時法華堂跡確認調査報告書:神奈川県鎌倉市
世界遺産登録に向けて実施された鎌倉幕府第二代執権北条義時の法華堂(墳墓堂)の発掘調査報告書。隣接する国史跡源頼朝墓に追加指定された。レア本である。投稿者名未設定
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五合桝遺跡(仏法寺跡)発掘調査報告書
五合桝遺跡(仏法寺跡)発掘調査報告書
国史跡申請用報告書。鎌倉七口のひとつ極楽寺切通に関連した城郭の土塁および寺院跡が発見された。レア本である。投稿者名未設定
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古保利古墳群 詳細分布調査報告書
琵琶湖を臨む丘陵の屋根上に並ぶ120基に及び古墳群。湖上からしか古墳群を眺めることができないようになっており、水上交通に関与した集団が葬られたものと考えられる。国の史跡に指定されている。投稿者名未設定
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岡山市埋蔵文化財センター年報22
岡山市埋蔵文化財センター年報22
2021(令和3)年度に実施された国史跡万富東大寺瓦窯跡、金蔵山古墳の確認調査概要などが掲載されている。投稿者名未設定
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名勝常徳寺庭園保存管理計画
名勝常徳寺庭園保存管理計画
雪舟が作庭したと伝えられる池泉観賞式庭園で、砂岩の岩盤を築山に見たて、その裾に滝石組を配置した独特の作庭技法を示す。国の名勝に指定されている。投稿者名未設定
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史跡七尾城跡保存管理計画書
国史跡七尾城跡の概要を知ることができる文献。千田嘉博先生の踏査レポートなども掲載されている。能登半島沖地震での被害が心配である。投稿者名未設定
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シンポジウム 磯浜古墳群を未来に
第6回目となるシンポジウム発表資料集。そろそろネタ切れ感も否めないが、菊池芳朗先生の「東北からみた磯浜古墳群の意味と価値」では、東北・新潟の国史跡に指定されている古墳(群)の一覧は便利。投稿者名未設定
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史跡 磯浜古墳群保存活用計画
海辺の古墳群として国の史跡に指定されている磯浜古墳群は、前方後円墳、前方後方墳、円墳からなる。「保存活用計画」や「保存管理計画」「保存整備計画」などの類の文献を頒布している自治体は非常に少なく、大半は県内の自治体や関連施設などに儀礼的に配布しておしまいという対応が目立つ中で、六一書房さんで販売してもらえるとはありがたい。投稿者名未設定
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下田原城跡 国指定史跡保存管理計画書
下田原城跡 国指定史跡保存管理計画書
日本最南端の有人島である八重山諸島波照間島にある15〜16世紀のグスクで、日本最南端の国指定史跡。石灰岩自然石を乱石積した石垣が良好に残されている。投稿者名未設定
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慶長以前の石燈籠
日本建築史の大家天沼俊一博士の歴史的名著。昭和12年の刊行ながら、実測図は、とてもしっかりしており、国の重要文化財の名品を網羅している。石燈籠研究のバイブル的文献。投稿者名未設定
